採用情報

私たちは、”人々を熱狂させる様な”AWESOME!”をたくさん創造し、明るい未来を切り開く事に貢献し続ける”というミッションを掲げています。

  • Software Development
  • Human Development
  • Business Development

の3つのDevelopmentを軸に、最新のテクノロジーを駆使して日本を代表するようなITベンチャー企業やスタートアップ企業と共に3年間で100を超えるサービスをつくってきました。他にも、自社サービスとして、アジアのプログラマー向けのKnowledge Sharing Service、学生のCareer Support Platformの運営や、竹下元首相の生家「竹下酒造」に協力してもらい”酒づくり×IoT”の取り組みなども行っています。

Software Development

Webサービス、スマホアプリ、ゲーム、デジタルアートなど、最新のプログラミング技術を駆使してスピードとクオリティを両立させながら”Awesome!”なサービスを開発する。
Framgiaではそれを実現するために、Agileやリーンスタートアップの手法を取り入れた開発フロー、独自のCI環境の構築、様々なミドルウェアの導入を積極的に行い、開発者がより効率的な開発が出来る環境を構築し、日々改善しています。

Human Development

技術や環境の進化に教育がまだまだ追いついておらず、世界中で開発者が不足しています。
最高のBusinessを産み出せる”Awesome!”な人財を、産学連携して育てます。
現在では現地トップ大学との日本語IT人財育成の為の寄附講座の提供、各種教育機関へのTech Bootcampの提供、技術者向けのOpen Education Seminarや、勉強会を開催しています。
このパッケージを横展開して生まれた国や環境による教育や雇用機会の不平等を無くす、新しい教育の仕組みを作っていきます。

フラットな組織で共に成長しながら次のフェーズを一緒に作っていく

Off-Site Evangelist

楢崎 豊

過去にオフショア開発を経験し、入社前は身構えていたのですが、今はメンバーから刺激を受けながらチーム開発ができています。彼らは非常に親日で、自身が関わるプロダクトを熱心に研究します。また、国内での開発経験や日本で培った課題解決能力はグローバル開発の現場でも活かせています。ベトナムに限らず海外では自国以外の文化を積極的に取り入れてくダイバーシティが進んでいると感じています。

オフショア開発という言葉でくくれる事業ではもうなくなってきている

Project Acceleration Office / Captain

西 篤史

自分自身の身を日本だけに留めておくのか、それとも世界におくのか。できることというのも,本当にレベルの高い開発者たちと肩を並べて競うのか、プロフェッショナルな管理者として活躍するのか、事業を創造する側としてやるのか、選べる道は様々です。そこに可能性を感じられる人がもっともっと増えて欲しい。そう言った人たちがシュリンク傾向の日本の市場において生き残っていく人なんじゃないかなと思っています。

フラットな組織で共に
成長しながら次のフェーズを一緒に作っていく

プロダクトマネージャー

水谷 健太

フランジアには、出る杭を打つのでなく、出る杭を伸ばすカルチャーがあります。ひとりの開発者で、バンドマンであった日本人の自分が、29歳でベトナムに渡り、その2年後に、1000人規模の組織の全社PMOの主力メンバーとして複数案件を横断した改善活動に従事しています。日本で働き続けていたら、あと10年待たなければここまで影響力の大きい仕事は任せてもらえなかったでしょう。

クライアントに求めるものはとにかく、「情熱」

グループリーダー
兼デザインディレクター

杉山 早紀

とにかく情熱を持ってきてほしいです。設計書も画面仕様書もワイヤーフレームもご依頼いただければこちらで作れます。「俺はこのサービスを成功させて部長の席に座るから、俺を出世させるためになんとか成功させてくれ」でもまったく構いません。私たちは100%のクオリティを出すようにしますが、情熱を持った担当者さんは200%、300%にさせてくるんです。やってやろうって気持ちにさせてくれます。

最高のサービスを作るため、
自分のプロダクトという気持ちで開発

Ruby on Rails エンジニアリーダー

グエン・ダン・フィ

私たちは「クライアントのビジネスを成功させるために開発をする」という気持ちで仕事をしています。そのためにそのプロダクトが実際にどう使われるのか? ということや、なぜ必要なのか?といったことを意識合わせして取り組むことが大切です。そうすることでプロダクトの存在意義を理解したうえで、その先にあるビジネスについても思いを巡らせながら、“自分のプロダクト”という気持ちで作り上げることができます。

一緒に盛り立てていくことで
仕事はおもしろくなる 

プロジェクトマネージャー

梶川 雄太

「開発チームと一緒にプロダクトを作っていこう!」という意気込みが持てると、メンバーも楽しみながら開発できるのでうまくいきます。一方で「お金を払う側ともらう側」という立場で、オフショア開発に限らず「言われたことだけやっていればいい」という人を見ると、「その仕事の仕方ではつまらないよ」と思ってしまいます。一緒に盛り立てていくことで仕事はおもしろくなるものだと思います。

クライアントだけでなく、
ユーザーの希望も理解する

QAリーダー

ズオン・ティ・ヴァン

私たちにとって、プロダクトがどう使われるのか?なぜ必要なのか?といった意識合わせが大切です。なぜなら「クライアントのビジネスを成功させたい」という気持ちで開発をしているからです。アイディアが共有できたならプロダクトの存在意義を理解し、“自分のプロダクト”という気持ちで作り上げることができます。納品がゴールではなく、お互いにサポートし合いながら一緒に最高のサービスを作り上げていく、ということです。