日本最大手の地図制作会社、株式会社ゼンリンの子会社で、総合ナビゲーションアプリ「いつもNAVIシリーズ」を展開している株式会社ゼンリンデータコムが、2020年のオリンピックを見据えて開発する多言語デモアプリ。中国語は繁体字、簡体字の2言語とハングル、英語の4ヶ国語に対応。タイ語と、オリンピックの公用語でもあるフランス語も拡充する予定。