お客様の声

フランジアを選んだ理由、選んでよかったことは何ですか?

数々のオフショア開発会社からフランジアを選んでくださったクライアントの皆様に伺いました。

コストメリット
  • 日本の技術者単価ではニーズに応えられない

    設計も実開発も検証も日本の技術者単価のままだと非常にコストが高くなってしまい、お客様のニーズに応えられない場合が出てきました。そのため、開発コストを抑えて、かつソフトウェア品質を保持させていく施策として、オフショア開発の拡大を考えました。
    株式会社ゼンリンデータコム
  • コストと時間を削減

    コミュニケーションロスやスピード感が落ちるかなと思ったんですが、そうはなりませんでした。噛み砕いて進めてくださっていて、びっくりしましたね。それで我々のコストや時間も削減できました。
    株式会社ユーザベース
  • コストより柔軟性

    みんながオフショアを選ぶ一番の理由はコストになってしまうかと思うんですね。ただコストがもっと安い日本のとことやっていたかというと、今振り返るとやらないですね。そのステージにあわせて、一言でいうと「柔軟性」があり、あたかも社員のような感覚をもってくれることを重要視していました。
    M&C, Inc
  • コミュニケーションコストとの比較

    コスト的なメリットとコミュニケーションコスト、金銭的なコスト、これを天秤にかけて、当初はコミュニケーションコストがかなり高いと思っていたんですけど、それがいけるなとわかったタイミングがありました。金銭的なコストは、年間10%くらい伸びていて今後も伸びていくとは思います。日本人の新卒と変わらないくらいになって、コストメリットがあまり感じられなくなる日が来ると思います。日本には出来る人がいないけど、ベトナムだと出来る人がいる。給料を払ってでもやって欲しいという日が来るのであれば、金銭的コストよりは今の機会を大切にしたほうがいいかなと判断しています。
    株式会社ピースオブケイク
  • 日本人と比べても負けない、上回ってる

    同じ日本人と比べたときにも全然負けない。逆に上回ってるんじゃないの、みたいな。日本人と年齢が一緒で頭が良くてコストが下がる。じゃあこっちでいいじゃんっていう(笑) ちょっと離れてるだけっていう話で。
    JapanTaxi株式会社
  • コストより技術の高さと推進力

    コストメリットだけでやろうとしている方にはお勧めしないですね。技術の高さに加えて推進力もあるので、そこに価値を感じていないとマッチしにくいのかなと思います。極端な話、ベトナムドンの価値がぐっと上がってあまり為替の優位さみたいなものがなくなったとしても、フランジアのラボは使い続けるだろうなって思っています。その理由はフランジアには優秀な人材が揃っているから。
    株式会社Basic
  • プロ意識

    単にコストが安いっていうだけではなく、プログラマーやシステムエンジニアのプロ意識がすごく高いなと。日本人と比較しても自分がプロであるというのがすごく伝わってくる。こちらの期待をはるかに超えてきてくれる。
    株式会社つみき
雰囲気がよくてオフィスがきれい
  • 自由すぎない自由な雰囲気

    きちんと整理されてるけど、ちょっと自由な雰囲気というのはうちの会社と合ってるなと感じました。あと、みんなフランジアの社員としての意志が明確で、やらされてる感じの人がいないなと思いました。業務に関するモチベーションも高く、柔軟な対応ができる会社という印象でした。
    株式会社ゼンリンデータコム
「人を育てる」教育文化
  • インターンから教育していく

    フランジアさんはインターンから受け入れた段階で、模擬的なプロジェクトに入れて実際にプロジェクトを実行するところや、あらかじめコーディング規約とかテストの品質までを模擬的にやっていたりとか、終わったときに実際のプロジェクトにアサインして教育したりとか、その辺はほかのオフショアとか海外の事業者さんと違って教育が文化としてあるなと。その辺りはやっぱり開発者のレベルに反映されているなというのは思いましたね。
    JapanTaxi株式会社
ブリッジSEの日本語レベルの高さ
  • 信頼できる

    コードレビューについては、ブリッジの一時フィルターがちゃんと入っているので自分が言おうかなと思ったら既にもうコメントが書かれていたというようなこともあって、最初はよく見てたんですけど 、最後は本当にほぼスルーしてましたね。
    JapanTaxi株式会社
  • 素直でいい人

    ハノイ工科大学の優秀な人たちがいて、日本に留学経験のある人もたくさんいるのでやりやすいです。あと、国民性なのか会社の文化なのか、みなさんとても素直でいい人なんです。メンバーのトレーニング、カスタマーサービスの教育がとてもよくできているんだと思います。
    株式会社Basic
  • 日本への留学経験があるBSE

    日本語がうまくいかないときはストレスを感じます。オフショアはBSEがこちらの意図をどれだけくみ取って向こうのエンジニアに伝えるかが一番大事。フランジアのBrSEは、日本への留学経験があったので日本語もできるし、ハノイ工科大の中でもトップクラスの成績の子たちなのですごく頭もよくて。フランジア自体にすごい優秀なエンジニアたくさんいるからサポート体制もしてくれるだろうと。
    株式会社コムニコ
コミュニケーション力
  • 一体感がある

    お願いしたものが返ってきた時に「ありがとうございます」って言うと、「どういたしまして」みたいなのが返ってきて、きちんとコミュニケーションをとろうという態度が開発メンバー全員から見受けられたから気持ちよく仕事ができます。一体感があるという気持ちにさせられるので私としてはやりやすかったです。やっぱり距離があってそんなに話したこともない人と仕事をするときに、そういう細かい点を気にして仕事をしてくれるのはすごく温かく感じるし、日本人っぽい礼儀をすごく知っているなって思いました。
    株式会社つみき
  • 仲良く一緒にやっている感じ

    ノリがやっぱり大事かなと思います。発注主と受注元というような感じの雰囲気になってしまうと良いものが作れないので、ラボ開発としてどちらの会社に所属しているという意思があまりないぐらい本当に仲良く一緒にやっているという感じなので、その辺はありがたいですね。
    テモナ株式会社
  • 柔軟な対応

    実際にお願いしてみたら、すごく身近でやってるような密な感覚で、柔軟に対応してくれましたので、これだったらほぼ同じ部屋でやってるのとそんなに変わらないなと思えました。
    M&C, Inc
技術レベルと品質の高さ
  • 地頭の良さ

    こちらから「このドキュメントを読んで開発して欲しい」とリクエストさせていただいたところ、高い期待にもかかわらず、期待通りのコードがあがってきたので、それには驚きました。アサインしていただいたメンバーはみんな優秀で理解力が高ったです。下手したら話のわからない日本人よりやりやすかったかもしれません。ベトナムでもトップレベルの人材ということでとにかく地頭の良さを感じることが多かったです。
    株式会社ユーザベース
  • 開発スピード

    予想の2倍ぐらいの速さで今開発が進んでいるので追加機能どうしようかっていうことで嬉しい誤算で、追加処理も考えるような感じになっている。
    JapanTaxi株式会社
  • すべての条件を満たす会社

    オフショア会社を選ぶ条件として、一つ目がまず経験が豊富であること。次に当社のメンバーでマネジメント対応できること。スクラムという開発のスタイルが適用できること。時差が3時間以内であること。安定したチーム構成が可能であるということ。あとはジョブホッピングがないこと。そのすべての条件を満たせるのがフランジアさんだったんですね。
    テモナ株式会社
  • 期待以上の品質

    人が作ったものを改変してバグを出さないようなノウハウも結局は人によっちゃうので、もちろんそのノウハウを共有して協力会社も含めてみんな同じレベルにするようなことはこちらでも色々やってるんですけど、品質が期待以上だったのは、多分フランジアさんの力かなと思っています。
    株式会社ゼンリンデータコム
仕事に対する意欲の高さ
組織体制
  • オールフランジア

    最初チームは4人だったんですけど、プルリク出したときにはチェックを一人ずつちゃんとつけけてくれたんです。多くの会社では4人しかたぶん作業してくれないはずですが、裏で結構いろいろやってくれることに感動したんですよね。会社としていろいろやってくれてるんだって。
    JapanTaxi株式会社
  • 自社でエンジニアを抱えている

    エンジニアを自社でちゃんと抱えていて教育しているっていう面がやっぱりいいなと思いました。他のオフショア会社さんだと欲しい人をまず決めた後に面談を勝手にしてくれという感じで、それもまだ雇用されていないエンジニアを面談するのでその一回の面談で担保できない。結構面倒くさいって正直思ったんですよね。
    JapanTaxi株式会社